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十一月四日 青年思想研究会 先憂(とも)を偲ぶ会

天皇陛下編⊃声匕羶毒匍Т

地元の護國神社へお参りしましょう。

靖國神社・護國神社の御祭神はとっても身近な守り神様です。

いつでもお近くの護國神社、お出かけ先の護國神社へ感謝のお参りしましょう。ひとりひとりのお参りを護國神社のみたまは待っています。お参りを重ねることで自分と日本が変わっていきます。

 

 本日は毎年参加させていただいている青年思想研究会「先憂(とも)を偲ぶ会」に出席して参りました。

写真の先生方の中で児玉誉士夫先生は存じ上げませんが、そのほかの先生方とご挨拶させていただいたのは二十歳前後でした。皆優しい好々爺で、若造の小生に暖かい言葉をくださいました。そのときに、いつもある先生の背後で鬼の形相で仁王立ちしていた先輩がいらっしゃいました。怖い顔でニコリともせず小生のような若造にも威圧を与えていました。正直、その先輩が怖くて先生にご挨拶することも躊躇するほどでした。それが今ではそのことを想い出話として笑いながら話せるようになりました。時の流れで色々なことが変わりました。小生の年齢も怖かった先輩の当時の年齢を超えています。

 先生方の目指していた日本とは、天皇陛下が靖國神社を御親拝賜る当たり前の日本だったと思います。

現憲法下でも昭和五十年までは当たり前に行われていた御親拝を中断させたのは当時の社会党護憲勢力であり事勿れ主義の関係省庁です。一日も早く正常な日本を取り戻したいと先生方の写真で深く思った一日でした。

 

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