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九月六日 奉祝悠仁親王殿下 車椅子ご奉仕 「反テンレン」説教
  本日は、秋篠宮悠仁親王殿下御生誕三年というおめでたい日です。我々編∃鮖務局一同は、編⊃声劼砲撞念の参拝をさせて頂き、その後、車椅子のご奉仕をさせて頂きました。


 昼前に、文京区民センターへ赴き、「反天皇制」を標榜する間違いだらけのおじさん達に説教をしてやりました。小生たちが説教を始めると同時に草莽崛起の皆様が街宣を始め、辺りは一時騒然となりました。

 万引き犯を首領とする間違いだらけのおじさん達は、自分達の姿かたちが貧相なのも、実際に貧しいのも、彼女が出来ないのも、背が低いことまで「天皇制」という差別があるからと何から何まで人のせいにする心の貧しい向上心の無い人々の集団です。

 小生も、「天皇制」という「制度」には少なからず異議を申しておりますが、それは、システムとしての「制度」では無く、古の時代から引き継がれて来た日本人の森羅万象に感謝する土着信仰から、親が子を想う、子が親を慕う自然な感情、生活から発生した土と天を結ぶ万民の平和を願う神官が、「天皇陛下」であるからです。

 「天皇制」が無くなれば皆が幸せになれるという他力本願な解釈は小生には理解出来ませんが、例えば、奴等は、自分達の家で、長男が家を継ぐとか、遺産を相続するとか一切しないのでしょうか?
それとこれは別と言うでしょうが、自分の家の家督や、嫁のあり方を町内会にあれこれ言われたらそれこそ、余計なお世話と言うんじゃないでしょうか?



警察を仇扱いするくせに警察に守って貰うワガママちゃん。





どっから来たのか裏道を突撃する猛者。






 
| 良識ある日本人 | 23:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
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